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東都大学準硬式野球連盟
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ハラスメント防止宣言
東都大学準硬式野球連盟では、野球部構成員のハラスメント行為の防止及びその為の相談体制の整備、啓発活動を積極的に取り組みます
「新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」について
新型コロナウイルス感染拡大に伴う「緊急事態宣言」が解除され、加盟大学におかれましては、活動再開の準備を行っていることと思います。練習再開、リーグ戦開催に向け、当連盟では、「新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」を作成いたしました。
加盟大学、登録会員および関係者の皆様は、当連盟のガイドラインを遵守し、活動するようお願いいたします。(東都大学準硬式野球連盟「新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」)をご覧ください。

お知らせ

「ソーシャルメディアガイドライン」を作成
東都大学準硬式野球連盟ソーシャルメディアガイドラインを作成しましたので、加盟大学及び登録選手はガイドラインを遵守して下さい。
2020年 秋季リーグ戦開幕(開会式は行わず)
秋季リーグ戦は「新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」を遵守し、開催いたします。特別ルールとしてリーグ戦は、1部・2部ともに2試合制とし、延長戦は行わない。9回終了時同点の場合は引き分けとする。順位については、①勝率、②得失点差で決定する。1部から5部において、大学の方針によりリーグ戦を辞退した大学については、入替戦は行わず降格等の処置はしない。ただし、上位部及び下位部において、全チームが参加し予定通りリーグ戦を行った場合は、入れ替え戦を行う。
試合情報選手名鑑をご覧ください。4部・5部については試合日程が未定です。
活動再開に向けてのガイドラインを制定
「新型コロナウイルス感染拡大予防ガイドライン」はこちら。
春季リーグ戦中止について
4月7日、政府から新型コロナウイルス感染症拡大を受け「緊急事態宣言」が東京、神奈川、埼玉、千葉に発出されました。東都リーグ戦につきましては、開会式の中止、2回に渡る試合日程の延期を行ってまいりました。各大学の現状につきましては、大学構内立入禁止・課外活動の停止、禁止の大学が多数出ております。また、前期始業繰り下げ、学事日程変更等、様々な影響が出ております。練習を一生懸命行ってきた選手諸君に1試合でも多くの試合ができる環境を模索してまいりましたが、「緊急事態宣言」が、発出された状況の中では、苦渋の選択ではありますが、春季リーグ戦を中止せざるを得ないと判断いたしました。『令和2年東都大学準硬式野球春季リーグ戦中止について』をご覧ください。
春季リーグ戦開幕延期について
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、4月12日(日)までは、1部から6部まで、リーグ戦は行わない事とします。リーグ戦日程、順位決定方法等については、検討をいたしまして、後日発表いたします。
選手、関係者の皆様には、くれぐれも感染防止に心掛けて行動していただきますよう、お願いいたします。
春季リーグ戦の今週末、3月28日(土)、29日(日)について
新型コロナウイルスの東京都内感染者の急増による、不要不急の都内への移動の自粛要請を受け、3月28日(土)にダイワハウススタジアム八王子で予定していた、プログラムの配布を延期します。
配布に関しては後日連絡となります。リーグ戦は、3月28日と3月29日の開催を中止とします。
また、東都連盟新型コロナウイルス感染防止に関する指針春季リーグ戦特別ルールを掲載しますのでご理解をお願いします。
今後も状況により変更される可能性がありますので、ご了承ください。
2020年 春季リーグ戦について
 新型コロナウイルスの感染拡大を防止するため、3月28日(土)に予定していた、春季リーグ戦開会式及び審判講習会を中止します。当日、登録人数分のプログラムと、2020年版公認野球規則・競技者必携・打順表を各一冊ずつ配布しますので、各校の方は午前10時から12時までの間にダイワハウススタジアム八王子に取りに来てください。
 また、返還予定でした、秋季リーグ各部優勝杯・一部優勝旗は、そのまま各校で保管していただき、閉会式(予定)時に持参するようにお願いいたします。
ASEAN国際野球プログラム2019について
 当連盟では、2016年に日本とインドネシア共和国との友好親善野球大会から始まり、現地の各クラブチームとの親善試合、その後行う野球教室を軸に活動してきました。2017年はインドネシア国家青年スポーツ省との間で野球発展・向上のための継続的活動を行うMOUを締結し、2018年にはインドネシア共和国のみならず、フィリピン共和国とスリランカ民主社会主義共和国も参加し拡がりを見せました。
 そして、2019年にはさらなる拡がりを見せ、前年参加国に加えベトナム社会主義共和国とブルネイ・ダルサラーム国が参加したこと、また、内容においても親善試合のみならず、野球をしたことや見たこともない子どもたちへの突撃野球キャラバンや将来学校の先生になる大学生を対象とした野球の教え方を教える野球教室、さらには将来の指導候補者に対して日本の指導法やメニューを実践する指導者養成講座を実施するなど、野球普及活動も含め、未来を見据えた発展的なプログラムを行うことができました。
 当プログラム報告書はこちらをご覧ください。また、共同通信社よりニュース配信がありましたので、こちら併せてご覧ください。
 なお、本大会は、『国際交流基金アジアセンター アジア・文化創造協働助成』として国際交流基金アジアセンターから経費の一部が助成されます。

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